商品説明編集用

患者の取り違え防止を目的として、
部外者の侵入を防ぐセキュリティー用として、
スムーズな受診を実現するICシステム用として、

様々な用途で、外来者用・付き添い・面会者用に
ストラップを導入される病院が増えています。

ですが、せっかく導入したのに着用してくれない
と悩まれている病院が多いようです。

では、なぜ来院者はストラップを着用してくれないのでしょうか。

着用してくれない原因・背景を理解し、問題を解決しましょう。

なら

患者も納得、安心してストラップを着ける事ができます。

すべては患者、医療従事者、自分自身のために。

病院のストラップを着用したくない理由その①

病院が、いくら感染予防対策をしていると説明しても

来院者は「病院」という環境自体に
“菌・ウィルス”が
多く存在する場所という
イメージを持っています。

そのイメージが先行しているので、病院の備品は
“菌・ウィルス”だらけと決めつけている方も多いようです。

使い回しのストラップも
“菌・ウィルス”だらけのモノと判断されます。

「菌・ウィルス”だらけのモノは、着けたくない」当然そうなります。

クリンネックなら、この問題も解決

繊維のストラップは、汚れ、水分が内部に浸透します。
表面がきれいに見えても、内部に侵入した汚れをエサに
菌が繁殖してしまいます。
簡単には除菌できないので
病院で洗浄する、業者に洗浄してもらう必要があります。
どちらにしてもコストがかかります。

この洗浄コストを掛けず、来院者も納得する方法があります。

 

来院者が自分自身で拭くという方法。

来院者に拭かせる事に抵抗を感じる方もいるでしょう。
でも、来院者にとっても自分で拭くと「納得」が出来ます。

実は、この納得がポイントです。
外出先でトイレに入った際に、
“清掃済み”と記載されているトイレと
“自分で備え付けのクリーナーで拭く”とでは
圧倒的に“自分で拭く”方が清潔と感じます。
これは、自分で拭く事で納得し、「安心」出来るからです。

ネックストラップも同じです。
“消毒済み”と記載されたストラップと
“備え付けの消毒液で自分で拭く”のとでは
自分で拭いた方が、納得・安心出来るので
抵抗なく着用できるようになります。

 

なら

「簡単に拭いて、きれいにできる」

簡単だから、来院者に拭いてもらっても負担にならない。